フォーカシングという心理療法で抑圧した感情の開放の方法を綴っています
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    この世界の不思議を垣間見る本
    無農薬栽培のりんごに初めて成功した方です。でもそれだけではありません。木村さんの不可思議な体験の数々はものすごいです!特に無農薬栽培のりんごを作ることを諦めようとした時に起こった出来事は奇跡の一言につきます!また木村さんの数々の不思議体験は、この世界の仕組みを垣間見るような感覚がしました。
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    木村 秋則

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    <<邪気と感情 | フォーカシングで知った心の世界 | 今を楽しむ>>
    この記事のコメント
    りんご
    こんばんは~^^

    この本、気になってました。この方が宇宙人とコンタクトできることは、いつだったかTV出演されていた時に知りました。

    しかし変な話を(宇宙人とか、まあいろいろ)ふつうにしていますよねー(自分のことです)。ふふふ。
    2011-03-09 Wed 22:37 | URL | sarasa #X6AIgIjQ[ 内容変更]
    私も読みました。
    不思議体験も興味を惹きましたが、エンジンを組み立てたりする仕事をされてるときに 一緒に仕事をする年配の方(この方ミス多い)に「道具にもみんな魂があるんだ、心があるんだよ」ってアドバイスするところ読んだとき感動しました。
    私自身家で使う道具にそんな気持ちで接してなかったので これ大切だなと感じたことを思い出しました。ということは忘れてたということか~人間って忘れるんですよね(笑)
    またオススメ本あったら教えてくださいね。(^_^)v




    2011-03-09 Wed 22:42 | URL | 敦 #-[ 内容変更]
    そうそう、いつか教えて頂いた中尾さんのブログ、今読みすすめています。読み応え十分、事件の起きた理由を丁寧に解説しているところなどを「ナルホド…」とか思いながら読んでいます。教えてくれてありがとう^^

    ちょうど今日読んだのは、「親が子供をがんじがらめにした結果、反抗の態度を出し始めた子どもを殺してしまった事件(記事では「仮面の家」)でした。

    枠にはまる生き方(=心を持たない生き方)を当たり前にしてきた親が、子どもにもそれを押し付けて、枠が崩壊する危険(子どもが心を表す時)に差し迫ったら、それをなかったことにしてしまう…。

    フォーカシングではないですけれど、のめり込み過ぎずにこの記事を読んだので、恐怖を感じるというよりも、こういうことが起きる・起こってしまった事実をただ受けとめながら読んでいました。世代間連鎖は本当にどこにでも、誰にでも(良きにしろ、悪しきにしろ)起こりますね。

    つづく
    2011-03-09 Wed 22:44 | URL | sarasa #X6AIgIjQ[ 内容変更]
    私はこの「仮面の家」ほどのすさまじい押し付けをされてはいなかったですけれど、親の押し付けがあったのは事実でした。

    尊敬はしていて(それは今も)、
    それと同時に、憎む感情があってもいいのだ(と認めた時点で、それは消えていますが)…と、今は思っています。

    そして、親がどうしてそうなったのか、また子どもに(私や兄弟に)何を押し付けて、何をしようとしていたのかも、なんだか理解できてきました。
    その構造が理解できたら、スッキリしたというか。私と親との関係は、個々の別物になりました。誰かの期待に応えなくてもいいし、急かされたりしてもその通りにしなくてもいい。

    そうすると仕事(接客)というのが、結構成り立たなくなってくる部分があるので(笑) いえ、変なお客さんは「カエレ!」と言うだけの話になっちゃうので、そのあたりは現実との折り合いをつけてですね(笑)
    2011-03-09 Wed 22:52 | URL | sarasa #X6AIgIjQ[ 内容変更]
    敦さん

    こんばんは。はじめまして。sarasaと申します。
    コメントに反応~、
    物には心がありますねー。大事にしてると、調子良いままだったり(車)、輝いたままだったり(ジュエリー)。

    「自分に必要なものだけ持つ」
    「相手(もの)にとっても自分が必要か、考えてから手に入れる(物の意見も聞く)」

    というのも大事です。そうして手に入れた者同士は、自然に仲良しになったりします^^ ひいては住処が心地よく、全体に居心地よくなっていきます~。

    どんなに欲しいと思っても、物が「ダメ」と言っていたら、涙を飲んであきらめるのも必要です~。
    2011-03-09 Wed 22:57 | URL | sarasa #X6AIgIjQ[ 内容変更]
    この本読まれてる方多いですね!
    私、おもしろくて何度も読み返してます。木村さんの物事の見方はすごく自然で優しいですよね。何というか「凄さ」のようなモノを感じました^^

    中尾さんのブログは、読み応えもあり、結構考えさせられるものが多いですよね。私も仮面の家は何だかやり切れない思いがありました。私は感情の開放をする際、このブログを参考にしていました。sarasaさんは世代間連鎖を断つ役割なんじゃないかな、とふと思いました。
    2011-03-09 Wed 23:20 | URL | うみ #-[ 内容変更]
    うん、それは思います<世代間連鎖を断つ役割

    30になるまでずーっと生き難かったですし、それがどうしてなのかも、ずーっとわかりませんでした(知りたかったんですね)。でも思いこみを解いていく過程(30手前頃~)で、謎は少しずつ解けていきました。

    私は、魂が望むことをしたかったんですねー。
    現実の生活(ああしろ、こうしろ)が、自分の性質と全然そぐわなかったので、きつかったのだと思います。だけど子どもだったし、庇護される立場だから言えなかった。大人になってからもその刷り込みは続いていたのですね。

    子ども期でも、内心では
    「別に、絶対”それ”じゃなくてもいいんじゃ?」
    「どうして多くの人と仲良くしなくちゃいけないんだろう」
    「なんで遊ぶ時間は遊ばないといけないんだろう」

    よしもとばななさんがエッセイでお話されていましたが、今の住宅を見ると「さあ庭でバーベキューをして!ここでこれをして、ここではあれをして! 汚くなったら全部取り換えてあげます!さあさあ!」と言われているようでおぞましい…とかいうようなことを書かれていました。

    私は、通いのお手伝いさんのいる家で育ちました。
    詳しくはまた書くかも?しれませんが、今思うと、そのお手伝いさんが、一番アサーティブで、ありのままでいることを受け止めてくれていたような気がしてなりません。
    2011-03-10 Thu 00:01 | URL | sarasa #X6AIgIjQ[ 内容変更]
    sarasaさん

    魂が望むことをしたい、というのは凄く共感します。誰でもそれを望んでいるのに、成長していくに連れていろいろな刷り込みから、気がつくと生き辛くなっていた。
    sarasaさんのご家庭にいらっしゃったお手伝いさんが、中尾さんのブログで言うところの「受け止められ体験」をして下さった方なのかな?そういう方と出会ったことで今のsarasaさんがあるのかな、と思いました。
    sarasaさんの書込みからいつも感じているのは、また中尾さんのブログの引用ですがw、「自律界」にいらっしゃると感じてます^^
    2011-03-10 Thu 10:17 | URL | うみ #-[ 内容変更]
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    2011-03-10 Thu 11:40 | | #[ 内容変更]
    非公開コメントさま

    ありがとうございます☆
    2011-03-10 Thu 12:29 | URL | うみ #-[ 内容変更]
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    2011-03-10 Thu 18:52 | | #[ 内容変更]
    非公開コメントさま

    私もです☆
    2011-03-10 Thu 20:12 | URL | うみ #-[ 内容変更]
    sarasaさん

    コメントに反応していただきありがとうございます。

    「自分に必要な物だけ持つ」これは確かに大事ですよね。
    どうしてもいらない物買うときあります。
    「相手(物)にも聞く 」これはいいことを教わりました。
    実践してみます。
    気付き頂きましたありがとうございました。m(_ _ )m


    2011-03-10 Thu 22:38 | URL | 敦 #-[ 内容変更]
    敦さん
    こちらこそ~
    お返事ありがとうございます^^

    むかし、ジュエリーを扱うお店の方に、
    「私たちの仕事は、ジュエリーと持ち主を結婚させるようなことです」と言われたことがあります。そこでは、似合わないものは似合わないと、はっきり言われました。そのはっきり具合が好きで、いくつかの買い物もしました。

    でも、相手(物)が自分を気に入らないということは、=別のどなたかのところへお嫁に行ったほうが、幸せになれるということで。そういうときはぐっと涙をのんで、送り出してあげる(つまりはあきらめる)のです。

    本当に似合って、必要なものは、双方の輝きが増す。
    余計なものを手にいれると、本当のものを手にいれるスペースが狭くなる…とはいえ、煩悩を捨てるのも時に難儀であったりしますが。
    迷ったらあきらめるのもポイントですねー。それから、いくらか、自腹で失敗するのも^^;
    2011-03-10 Thu 23:33 | URL | sarasa #X6AIgIjQ[ 内容変更]
    お礼
    トト(♂)です。こちらではお初です!
    ご紹介の木村さんの本を、先ほど読み終えました。
    久しぶりに読み終えて震えが来た本でした~。特に最後w
    素敵な本のご紹介に感謝しております。

    さて、ブログの記事も、勿論読ませていただいておりますが、とても勉強になりますね。
    トトも身につまされることが有り過ぎですw
    書籍化されれば即買うなあ…って位の内容ですわ。(お世辞でなく)
    これからの更新も楽しみにしております。といっても無理なさらず…

    あと、ツイッターの相互フォローありがとうございます^^
    2011-06-01 Wed 00:22 | URL | トト #FqTu9.sQ[ 内容変更]
    >トトさん

    こちらこそフォローありがとうございます!嬉しいです!

    木村さんの体験って、いい意味で戦慄するほどスゴイですよね(;・∀・)

    うぅ、なんか書籍化という言葉を最近、他の方からも言われまして、えぇぇぇ~!マジですか?とビックリ&感動しております(;・∀・)

    暖かいコメントほんと嬉しいです。こんごともよろしくおねがいします^^
    2011-06-01 Wed 01:00 | URL | うみ #-[ 内容変更]
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